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学会連携
第22回日本集団災害医学会総会・学術集会 との連携プログラム 名古屋市、2017年2月13日〜15日
「豪雨災害からの避難とその判断」2月15日(水) 14:40〜16:10 第1会場
[座長] 米田 雅子(防災学術連携体 日本学術会議)、小井土 雄一(国立病院機構災害医療センター)
SP-1 豪雨・洪水流出・氾濫のメカニズムと避難のタイミング 日本自然災害学会,京都大学防災研究所 寶 馨
SP-2 基礎自治体の初動対応の課題と克服 (一財)消防防災科学センター 飯塚 智規
SP-3 浸水被害に弱い病院施設とその対策 摂南大学理工学部建築学科 池内 淳子
SP-4 最近の豪雨災害と防災気象情報 日本気象学会,気象庁総務部 弟子丸卓也

第22回を迎えました日本集団災害医学会総会・学術集会は、学術集会としてはこれまでで最高の2351名が参加し、751の演題が発表されました。当日の会場には、市民公開講座におこし頂いた多くの名古屋市民の皆様を初め、医療関係者、企業、公的機関等多くの災害医療に携わる方々が集まり、各会場で活発な議論が行われました。
第21回日本集団災害医学会総会・学術集会 との連携プログラム 山形市、2016年2月27日〜29日
特別企画(2月28日)16:20~18:20
「学協会関連セッション 災害リスクの減少Disaster Risk Reduction(DRR)への取り組み ―豪雨・風水害を例にあげて―」
座長:米田雅子(慶応大学)、特別発言:小澤修一(神戸赤十字病院)
2-1 最近の気象災害と防災気象情報 日本気象学会/気象庁予報部予報課長 弟子丸卓也
2-2 気候変動下のこれからの水害対策 土木学会/九州大学 小松利光 350
2-3 雨による斜面崩壊発生場所予測の現状 日本地盤工学会・日本応用地質学会/京都大学防災研究所 千木良雅弘
2-4 災害対策の標準化―目的と課題― 日本自治体危機管理学会/明治大学 中邨 章

集団災害医学会20周年総会 学協会連絡会との連携PD
小井土雄一(日本集団災害医学会代表理事、国立病院機構災害医療センター臨床研究部長)
「東日本大震災合同調査報告」出版と「合同報告会」の開催
代表報告:川島一彦(東京工業大学名誉教授)
日本地震工学会、日本原子力学会、土木学会、日本機械学会、日本都市計画学会、日本建築学会、日本地震学会、地盤工学会
地球惑星科学委員会と土木工学・建築学委員会との連携
「強靭で安全・安心な都市を支える地質地盤の情報整備」シンポジウム

佃 栄吉(日本学術会議連携会員、産業技術総合研究所理事)

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